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ソフト開発業界の月初の事務処理短縮策

「勤務表回収から請求書作成まで」  「売上・仕入管理から月次決算まで」
時間・経費を削減し、利益増加策がここにあります!

月初のソフト会社のみんなの声

勤務表(作業報告書)編
   ●現場社員から勤務表がなかなか来ない!
   ●勤務表が来ていないのは、誰なのか調べるのが面倒!
   ●事務員さんが営業担当に勤務表を催促すると険悪な空気になる!

請求書編
   ●請求書を作るのが面倒!
   ●請求書を作るときに先月のをコピーして作っているから間違える!
   ●個人事業主の請求書を作成するのが面倒!
   ●勤務表がこないので請求書を作成できず、お客様に怒られる!
   ●勤務表がこないので請求書を作成できず、社長に怒られる!
   ●すぐに月次の売上の合計がわからない!
   ●管理する数が多いので、たまに請求書を出し忘れる!
   ●請求書のデータを消してしまい、出しなおす時に面倒!

管理書類編
   ●請求したデータを売掛帳に転記するのが面倒!
   ●税理士から先月の管理データの催促がうるさい!
   ●外注への買掛データの作成が面倒!
   ●すぐに月次の売上と利益がわからない!
   ●売掛、買掛をベースにした資金繰り表(キャッシュフロー表)の作成が面倒!

みんなの声をまとめると?

ソフト会社の社員を困らせているものは、「見えない敵」です。


「見えない敵」とは?
   1.月初に事務作業を終わらせる限られた時間
   2.事務作業の素となるデータ収集への協力
   3.仕事の役割分担の曖昧さ
   4.各社員の仕事への温度差


長い間、同じ仕事のやり方をしていると、やり方を変えることを忘れてしまいます。
各会社で培われてきた事務処理の方法がありますが、どの会社にも改善の余地はあります。


これからの経営スタイル、社内情報の「見える化」

ワークフローの中で、仕事は今どこで止まっているかを社長や社員が共有して、
次の決め手を打つ。
各業務の役割分担を明確にし情報共有することにより、各社員のやるべきことがはっきりする。
余計な口頭での情報伝達が無くなり、伝え忘れや間違えるようなミスが無くなる。
最終的なワークフローである経営情報の早期取出しが可能になる。
外部への情報提供、帳票提出も迅速に対応できる。


社内情報の「見える化」の実現方法

◆社内のシステム化にはいくつかの方法があります。
    1.スクラッチで社内システムを作る
    2.大規模ERPパッケージをカスタマイズして導入する
    3.小規模ERPパッケージをそのまま導入する
    4.業界特化型の専用パッケージを使う
    5.エクセルで我慢する(見える化は、ほぼ不可能)


業務特化型パッケージ

・その業界に合わせてカスタマイズ済みなので、ERPパッケージのようにカスタマイズが不要。
 導入時に、大幅に時間や労力をかけないで済む。
・カスタマイズが必要無いので、低コストで導入が可能。
 ERPパッケージのように「数千万円〜」という費用が掛からない。
・ERPのようなワークフローソフトなので、エクセルのように細切れでデータを作成する必要が
 無い。各機能がシームレスに連携するので、無駄やミスが無い。



ソフト開発業界向けに開発された「事務SOL」というパッケージがあります。

「事務SOL」とは?

事務処理は極力システムに任せて、人間は生産性の高いクリエイティブな仕事に専念できます。

    

  ◆コスト削減例
  ・給与計算     生産性  1100%アップ
  ・交通費転記   生産性  66%アップ
  ・出金表作成   生産性  28800%アップ

  残業時間2時間削減 残業単価2000円 コスト4000円削減
  給与計算外注30人  計算単価1000円 コスト30000円削減

「事務SOL」導入効果

実際の例(ユーザーの声)

  導入後の声

1.請求書を出し忘れた
2.営業マンの勤務表の回収が遅い
3.営業マンが契約単価を知っているが、実際の
  売り上げ利益管理をしていなかった
4.見積書、注文書、請求書に間違いがあった
5.給与や外注費の支払額を間違えて振り込んだ
6.管理上、必要な帳票を作成していなかった
7.税理士さんに請求書や各帳票をアナログで
  渡していたため、契約料の交渉ができない
8.どんぶり勘定で管理していたため、試算表が
  合わない
9.売り上げなどのデータ集計が苦手だ
10.現場に入ることもあるので、事務処理を
   忘れることがある

  1.帳票作成が数倍楽になり、管理も楽になり事務員さんも笑顔
  2.営業マンが自主的に勤務表を回収するようになり、事務員さん
    とのコミュニケーションが良くなった
  3.売り上げデータを営業マンが簡単に見えるようになり数字への
    意識が高まった
  4.売上利益のデータが簡単に見れるので、経営者の意思決定が
    早くなり、本来の仕事への時間が増えた
  5.経営者・営業マン・事務員が同じデータを見れるので、
    間違えが減り、間違えに気付くのも早くなった
  6.給与計算を自社でやり、売上や外注費をデータ化して士業さん
    に送れるので、契約金の見直しを迫れるようになった
  7.給与や外注費の支払日も忘れないようになり、対外的にも
    信用を落とさないでいられる
  8.なにしろみんなの意識共有が緊張感とモチベーション管理に
    プラスに働いて、社内の空気が改善された

安心の無料体験版をご用意

  ・社内情報の「見える化」・「システム化」は理解できたけど、実際の使い勝手が心配だ。
  ・導入効果はわかったが、先ずは効果を実感してみたい。
  ・帳票なども確認したい。
  ・給与計算も使ってみたい。



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